TOP

新着情報

カラーのこだわり

  Figaroでは、髪のダメージを最小限に抑えるように心掛けて施術をしています。   過去に染めて既に明るくなっている場所にはそれ以上のダメージは加えたくありません。 根元に使ったカラーでも、時間が経っているから毛先に塗っても傷まない、、、訳ではありません。 弱アルカリも微アルカリもアルカリには変わりありません。   これ以上明るくしなくてもいい場所に色味を足したい場合、Figaroは酸性のカラーを使用します。   お客様の髪の履歴・髪質・肌質を考えつつ出したい色味を出す、どんな状況でも最小限のダメージに収める。   毎月染め続けても、傷まないカラー それがFigaroのカラーに対するこだわりです。  

Comment

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


福利厚生 リロクラブ